四章ボリュームすごく無いですか?
第三の殺人、リヴァネの正体、エレン/セシリア、リュリュさんの生死、

オコネルさん立ち直り早い。

でもなんだかな、最初からオコネルさんのエレンに抱いた希望がルーシー生存ではなく
死亡通達だったとすると、オコネルさんにとってこの絶望は、なんと希望に似ていることか、っていうJing6缶ラストのセリフが急遽出てくる感じで絶望=立ち直る必要条件だった訳で、時期もあったのかもしれませんね。現代人代表オコネルさんによる伝達者、異界解釈は、一周目は「ぇでもキーツも異界来てるし」って思ってたんで響かなかったけど今はエレン/キーツに当てはめても当てはまる気がするだけにクソ辛い。曰く伝達者の役目とは死者との交信ではなく死を認識(自覚か?)させること。エレンはこれを最終的にどう考えることになったんだろうなー。
一周目は意識してなかったんで今後注目ですね。なんかこう、キツエレというかエレキツ的には、エレンの心境はオコネルさんのような立ち直り方とは違うと思いたいんですけどね。諦観はあっても絶望の自覚よりはキーツの存在への希望であって欲しい。

因みにここまで来てもほんっとに仲良くならない二人ですが
未収録シナリオはちょっと萌える要素ある。

http://www.child-dream.net/folkssoul/scenario/04/04.html

エレキツ風味。キーツ珍しく優し…
キキキキーツおま!お前ッ!じじ時間稼ぎやったんかあああ!

……

最高だな